ペルシャ猫を誰も知らない
ペルシャ猫を誰も知らないを見てきました。
テーマ的には結構重いのに、いろいろ考えず気楽にみられました。
見所は、キャストロールのペルシャ文字(ペルシャ風アラビア文字)がかっこいいところとか、キャストロール中にbehdadという名前の人が入っていたこととか、ではなくて、牛小屋で演奏したヘビメタバンドのベースがレフティだった、でもなくて。
まぁ、ベタですけど、イランの人も好きなことのためにがんばってるな、ってとこですか。
あと、イランでも、世界と繋がるためには英語なんだな、とかね。いや、ここは本当に、そう思いました。


最近のコメント